2016年10月04日

芸能・エンタメ

武良信行(UFO撮影家)の宇宙人との連絡方法がヤバイ!

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「番組収録中にUFOが現れた!」
 
衝撃的な見出しですが、これは10月4日放送の「世界がビビる夜」の番組予告動画で流されていたナレーションです。
 
アメリカのUFOや宇宙人に関する映画が数多くのヒット作を生むように、なぜに人は“UFO”や“宇宙人”という響きに胸躍らされるのでしょうか。
 
「世界がビビる夜」ではそんな人々のロマンを映像として捉えたのか、番組予告欄には“銚子でUFOを呼ぶ日韓対決!!緊急中継中300名の大観衆が見守る上空にUFO出現!?”という文字が踊っています。
 


 
撮影は9月26日に千葉県銚子にある「地球の丸く見える丘展望館」で行われたようなのですが、同番組で、日本の代表としてUFOを呼ぶ為に招集されたのがUFO撮影家であり“UFOをよぶ確率99.9%”と言われているUFO召喚名人の武良信行という方です。
 
なんだか通り名からしていろいろと凄そうな人ですが。。。
 
99.9%!?
 
ほぼUFO出演確定じゃないですか!?
 
今回はそんな“UFOをよぶ確率99.9%”というものすごい能力を持っているUFO召喚のエキスパート武良信行さんについて調べてみました。
 
武良信行さん、なにやら宇宙人との連絡方法・交信方法がヤバイらしいのです。
まずは武良信行さんのプロフィールからどうぞ。
 
 

武良信行(UFO撮影家)のプロフィール

 
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名前:武良信行(むら のぶゆき)
宇宙名:武良ラムー(ムラ・ラムー)
職業:UFOコンタクティ、UFO撮影家
UFOとの初遭遇:4歳
所属事務所:山口敏太郎タートルカンパニー
 
いろいろと気になるプロフィールですが、武良信行さんはUFO撮影家として過去に「六甲山上空のUFO」や「神戸市上空の赤い三角UFO」など数多くのUFOの撮影に成功しているその道のプロフェッショナルです。
 
他に定職を持っていたかは不明ですが、UFO関連の仕事だけで食ってこれたのであればそれはそれですごいことです。
 
ちなみに武良信行さんは「ゲゲゲの鬼太郎」でお馴染み水木しげるさんの遠い親戚にあたるそうで、4歳の時に初めて見たUFOも水木しげるさんの出身地である鳥取県だったそうです。
鳥取県は妖怪やUFOといった未知の生物との遭遇率が高いエリアなのでしょうか。
 
幼少の頃からUFOに興味を持ち続け、UFOの撮影のみならずとUFO強いては宇宙人とコンタクトを取り続けている武良信行さん。
ご本人の名刺にも書かれているという宇宙名「武良ラムー」はハワイでムー大陸の啓示を受けて命名されたとかで名乗っているそうです。
 
日本に、いや世界に宇宙名を持っている人って何人くらいいるもんなのでしょうか?
 
そして調べていて気付いたのがオカルト研究家として「マツコの知らない世界」などに出演したことのある山口敏太郎さんの会社に所属していたことです。
山口敏太郎タートルカンパニーのホームページからオファーすれば、イベントに来てくれるみたいですね。UFOを呼ぶ企画とか1度は参加してみたいと思ったりしています。
 
そんな武良信行さんですが、「世界がビビる夜」以前にもさまざまなテレビ番組に出演しており、実際にUFOを呼ぶことに成功しています。
“UFOをよぶ確率99.9%”となれば、放送局も期待もっちゃいますよね。
 
武良信行さんは一体どのような方法でUFOを呼ぶことに成功していたのでしょうか?
宇宙人との連絡方法とは一体どのようなものなのでしょうか?

武良信行(UFO撮影家)の宇宙人との連絡方法がヤバイ!

 
武良信行さんは過去「ビートたけしの超常現象マル秘Xファイル」で、番組放送中にUFOを呼ぶことに成功しています。
 
武良信行さんはなぜ出演するテレビ番組でUFOを呼ぶことが出来たのか、またなぜ“UFOをよぶ確率99.9%”という高い数値を誇るのかと言うと、行き当たりばったりで撮影に臨んでいるわけではなく、
 
“事前に宇宙人に対しテレパシーで連絡をしており、UFO撮影のアポイントをとっている”
 
そうなのです。
武良信行さんは長年の研究から宇宙語を理解出来るようになったそうので、こんな芸当が出来るようです。
 
たしかにこれが本当なら、番組収録中に宇宙人さん間違いなく来てくれることにはなりますが・・・
 
そしてUFOを目的の場所へ出現させる際には、UFOのエンジン音と言われている以下の擬音を口ずさむことで呼べるそうなのです。
 
“ゆんゆんゆんゆんゆんゆんゆんゆんゆん”
“きゅんきゅんきゅんきゅんきゅんきゅん”
“ふぁんふぁんふぁんふぁんふぁんふぁん”
“じゅーんじゅんじゅんじゅんじゅん”

 
UFOはさまざなエンジン音を発するようです。
 
実際に2013年に放送された「ビートたけしの超常現象マル秘Xファイル」では、番組出演者も武良信行さんと共にテレビ朝日屋上にあがりUFOのエンジン音を口ずさんだところ、複数のUFOを目撃する結果となり武良信行さんを称賛していました。
あの“世界のキタノ”も拍手を送っていましたからね。
 
そして極めつけは、
 
“UFOの撮影許可証を持っている”
 
ということです。
 
 

武良信行(UFO撮影家)が持つUFOの撮影許可証がヤバイ!

 

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武良信行さんが手に持っているこの紙が、UFOの撮影許可証らしいのです。
宇宙人とテレパシーをとり、このような模様を紙に書き写しているのだとか。
ちなみにこの撮影許可証は誰でも使える訳ではなく、武良信行さんのように宇宙人にテレパシーを送れる人しか扱えないそうです。
 
価値としてどれくらいあるものなのでしょうか?
実績はありますからね。
売りに出されたらオカルト好きな人が欲しがりそうです。
いろいろな意味でヤバイ!
 
しかしUFOを呼ぶ、そして宇宙人と連絡をとることってなんだか奥が深いですね。
果たして10月4日放送の「世界がビビる夜」では実際にUFOを呼ぶことが出来たのでしょうか?
気になります。

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